鉛筆が短くなってきたら?
デッサンの枚数を重ねると、
当たり前ですが、
鉛筆が短くなってきます。
大雑把な自分は面倒さを優先して
短くなるとポイポイ捨ててしまうのですが、
大半の皆様は、そこまでガサツでは無いと思います。
特に趣味として絵を描いている、
デッサンを描いている方であれば
当然そんな無駄遣いは避けたいですよね?
と、いうことで今回は
そんな鉛筆が短くなってきた時に便利なデッサン道具、
「補助軸」について解説します。
デッサンの枚数を重ねると、
当たり前ですが、
鉛筆が短くなってきます。
大雑把な自分は面倒さを優先して
短くなるとポイポイ捨ててしまうのですが、
大半の皆様は、そこまでガサツでは無いと思います。
特に趣味として絵を描いている、
デッサンを描いている方であれば
当然そんな無駄遣いは避けたいですよね?
と、いうことで今回は
そんな鉛筆が短くなってきた時に便利なデッサン道具、
「補助軸」について解説します。
デッサン補助軸、と言ったり
鉛筆延長ホルダー、となってたりしますが、
要は両方とも一緒です。
鉛筆が短くなってくると、
無理やり使うにしても短くて使いづらいです。
そんな時に補助軸を使うと長さを確保でき、
かなり短くなるまで鉛筆を使うことが可能です。
正直ただそれだけの
シンプルな画材です。
「デッサン 補助軸」と検索すると
Amazon等の情報が出てきます。
いちいち画材屋さんに行くのが面倒な場合もあると思うのと、
サイズがそれぞれ違うとかもないので
(だって鉛筆にくっつけるものだから)
ネットで数本買ってしまうのがよいと思います。
減ったり腐ったりもしないからずっと使えます。
一本ずつ買いたいのであれば、
以下リンク先からどうぞ。
まずはお気軽に体験してみませんか?
公式LINEでも
各ページに設置してある
送信フォームからでも
お申し込み可能です。
ちなみに公式LINEの場合、
登録してもらっただけだと
誰が登録してくれたのかは
こちらからは分かりません。
「体験希望」とLINEしてもらえると
認識できるので
希望される方はご協力お願いします。
また、公式LINEに登録して
LINEを送ると他の人から見れるか?となると
グループラインではないので見れません。
自分と送り主とのチャット形式になります。
なので希望される方は
気にされず体験希望の旨お伝えください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
以下送信フォームか、早川剛絵画教室公式LINEよりご連絡ください。
公式LINEの場合は「体験希望」とだけ記載してお送りください。
追ってこちらよりご連絡差し上げます。
※公式ラインでのやり取りはチャット形式となります。
他の登録者からやり取りが見られる事はシステム上ありません。
以下のアドレスでもお問い合わせ等受け付けております。
万が一返信がない場合等こちらへ御連絡ください。